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下記のサービスをご案内します。

マンスリーコンパクト (月次パッケージ)   

 

 御社の製品サービス内容や事業ポジションに照らして、特に世界的に好業績基調を続けている企業等が、DX視点で何をどうやっているか。自社とどう違うか、そこを埋め、先取するために、オープン展開部分で組むべき相手はどこか・・という一連のアプローチを継続的に行っていきます。詳細

製品サービスDX化向け取り組みテーマの継続的割り出し

    まずは、自社ポジションの確認から・・ 

       手始めに、検討対象にある製品サービスについて、現状そして目指している姿が、DX

    点でみて、どんな項目・位置取りにあるか、なりうるかの確認を行います。当方からも、

  項目並びの考え方等をご案内します。その結果を踏まえて、上記項目群から選択します。

    具体的テーマの割り出し

     御社と業種・業態の近い世界の代表的企業、一部新興系企業等の実展開事例、さらに一

    業界トレンド情報なども踏まえて、製品サービスDX化として御社に相応しい具体的取り組

    み切り口を、プロダクツ領域ごとに、月次で割り出し報告して行きます。

2. 内外パートナー候補企業の継続探索                                       

        同じく御社の選定項目領域内容に即して、上記で見えてきたテーマ取り組みに資す

     興系企業(emerging companies)や大学知財等を継続に選定・絞り込んで定期でご報

     告します。選定理由、連携シナジー形成ポイントの説明も付けます。    .........................................

 

ブログ:Update イノベーション・ドライバーズ

ビジネス暗黙知の可視化、共有化ツール  2022.6.8 詳細

IDインデクス

​ もし、顧客向け製品サービスのデジタル価値形成具合、つまりその意味合いや度合いを可視化できれば、実に便利かつ決定的に有効です。まず、自社現状の製品サービスについての自己診断です。その上で、世の中の技術、事業コンセプトトレンドや有力企業による実展開(そこにある価値形成具合)などとの継続的な比較分析、精緻な差分整理で、自社の現状を客観視し、これらを通じて、自社にとっての次の一手開発、事業展開に向けた具体的な取り組みテーマ割り出しを行う。・・​IDインデクス(ID: Innovation Drivers)は、そんな意味での可視化ツールです。つまり、DX化達成度を示す指標群としてSBFで整備したものです・・・

再論:製品サービス開発提供向けのDX  2022.6.1 詳細

   社内業務DX化(社内業務効率の向上、生産性アップ)によって、収益力を高めて財務体質も強化する。それが、競争力形成の必要条件としたら、顧客向け製品サービスDX化(イノベーティブな製品サービス・事業開発によって、顧客市場向け売り上げを持続的に伸ばしていくDX化)を追及するのがその十分条件である、ということか。そして、海外のリーディング好業績企業群は、この十分条件まで、むしろそこを重点的に追及できているので好業績を持続出来ていると・・・

 
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